株式会社ミヤプロ
完全データ入稿のお客さま

データ作成についての注意点

テンプレートについて
お客様の作成する、サイズ・ページ数により専用のテンプレートがございます
必要なテンプレートをダウンロードして、ご使用下さい。
例)スクエア10ページのテンプレートをダウンロードした場合
SQh-0104.jpg → 表紙おもて・うら
SQm-0102.jpg →本身1・2ページ(見開きで出来ています。)
SQm-0304.jpg →本身3・4ページ(見開きで出来ています。)
SQm-0506.jpg →本身5・6ページ(見開きで出来ています。)
SQm-0708.jpg →本身7・8ページ(見開きで出来ています。)
SQm-0910.jpg →本身9・10ページ(見開きで出来ています。)
※テンプレートには、印刷に必要情報(解像度・プロファイル・レイアウト)が 含まれていますので変更(ファイル名含む)はしないで下さい。

レイアウトについて
表紙の注意点
ハードカバー表紙を作成する時に台紙(厚紙)に貼る作業があります、この時に印刷された紙を裏側に巻き込みますので、全面に色、または写真を入れる場合に仕上げまでしか絵柄が無いと白く、隙間ができてしまいます。

ハードカバーの本を、開きやすくするために ミゾ を付けます、この部分は凹みになりますので、文字や人物の顔など大事な部分が掛からないよう注意して下さい。

背幅部分に文字を入れる際は、ガイドの線幅より少し内側に配置して下さい。


本身の注意点
ページ全面に色または写真を配置する場合、仕上げガイドラインまでしか絵柄が無いと本を仕上げ線で断裁した時に、僅かにでもずれれば紙白が出てしまいます、このために仕上げ線より外がわ(3mm)まで絵柄を入れて作成して下さい。

ページの周囲に余白を付ける場合は、反対に仕上げ線より内側に(約5mm以上)配置すると良いです。

見開き部分は、180度全開に開きますので、一般的な中とじフォトブックにあるような見えにくい部分はありません、気にせずに見開きで配置して下さい。


文字入力について
文字入力は、お使いのPCにインストールされています書体が使用できます。
小さすぎる文字や記号、細いラインは解像度の都合上不鮮明に仕上がります。

色調について
オリジナルに近い出力を目指すために、 色域の広い出力機でRGBでの出力をしており、出力時の色補正は行いません、このため画面でみる(透過)のと印刷物(反射)では色の多少誤差が生じます。

Photoshopテンプレートダウンロード


スクエアサイズ:12ページ

スクエアサイズ:16ページ

スクエアサイズ:18ページ

A4サイズ:12ページ

A4サイズ:16ページ

A4サイズ:18ページ
※ダウンロードファイルは、zip圧縮されてます。
※『Photoshop』は、アドビ システムズ 株式会社の商標または登録商標です。

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